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[Sharing: AdScale E-commerceの紹介]

ECサイトのプロモーションを行う場合、どの媒体(プラットフォーム)に広告を出したらよいか、どんな種類の広告が必要かわからないことはないでしょうか?またプロモーション対象の商品数が多い場合、在庫に合わせた広告出稿や広告の管理が難しくてプロモーションを見合わせたことはないでしょうか? 上記のような場合でも、AdScale E-commerceを利用すれば、商品データフィードを用意するだけで在庫に連動して自動で各プラットフォームに簡単に広告出稿することができます。

<対応プラットフォーム/必要事項>
対応プラットフォーム: Google Ads(Search/Display/Shopping)、Facebook、Instagram
必要事項: Google Merchant Centerと商品データフィード

<導入までの流れ>
(1) アカウント診断: すでに広告を出稿している場合、現在のパフォーマンスを評価できます。
(2) AdScaleで管理を行うプラットフォームの指定: Google Ads(Search/Display/Shopping)、Facebook、Instagram
(3) AdScaleでのキャンペーン作成/最適化目的設定: 月間予算の設定や最適化のKPI(CPA/ROASなど)の入力
(4) 広告出稿を行う商品の選定
(5) AdScaleでの広告作成(テキスト広告/ディスプレイ広告)
(6) 広告出稿開始

*参考: 広告設定画面

広告の出稿管理だけでなく
・プラットフォームを横断した予算配分の最適化
・広告配信実績をもとにした各プラットフォームへの入札最適化(検索のみ)も実施できます。

初回の設定は少し時間がかかりますが、一度設定を行ってしまえば日々の定型的な業務はAdScale E-commerceでカバーできるため、管理工数はそれほどかかりません。商品データフィードをお持ちのお客様で興味がある方はぜひ一度お問い合わせください。

SOPHOLA株式会社
齋藤